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千葉北 エリア 波概況

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07:00 / 10:00 / 18:00

BCM SurfPatrol プロサーファー週間エリア概況 - 最新記事

関田秀俊
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皆さん、お疲れ様です!
波情報BCM「プロサーファー週間エリア概況」一宮エリア担当、太東の関田秀俊です。
gatyapin_2







前回(7/5)更新後より7/6(金)にかけては、オフショアコンディションとなっていましたが腰前後の物足りない印象でした。

7/7(土)からは意外やしっかりした東ウネリが届き、月~火曜日(7/9・10)をピークに肩~頭までのサイズアップとなったので、太東のビギナーウェーブやサンライズ・東浪見のように右側のレギュラーが安定している所では、潮の少ない時間帯を狙って形よく素直に反応する波がありました。

7/11(水)には腹~胸サイズに落ち着いていますが、地形が影響を受けるような荒れたコンディションはなかったので、サイズ次第でタイミングを当てるのが難しいながらもスムーズに乗れて遊べる波が残っていました。

それでは、各ポイント毎の地形レポートです!


【一宮】
7/10火曜日の13時頃、潮は上げに向かいミドルタイドをすぎたくらいですが、ここ数日で遊べるサイズのウネリが届き、カレントや風の影響のない穏やかな雰囲気が続いていました。_1手前に砂の集まった印象となって余計な深みが目立たず、波の反応に対しても全体的にインサイドまで癖のないブレイクがありました。_27/9(月)からは肩サイズの波が頻繁に反応するようになり、ミドル~アウトの地形がメインになって距離を乗れているものの、アウトにハッキリと形になる地形がないので、乗り心地としてはスムーズさに欠けてしまうかもしれません。_3しかしながら右側のレギュラー/チビ堤防周辺/左側にかけては狙えるピークがあり、サイズが残っていれば波数も十分だった様子です。_4潮のタイミングで変化があって、比較的潮の上げに向かうタイミングが形のまとまった無難な狙い目ながら、満タンでボヨつく可能性がある為、干潮に近づくほどワイドなブレイクが増えても、引き始めからの時間帯で素直に反応する波が見つかるかもしれません。


【サンライズ】
7/10火曜日の14時頃、潮は上げに向かい満タンに近い時間帯です。_1ここも手前に砂の集まった状態をキープし、中央周辺を含めても普段より中間の深みが目立たず、ここ数日のアウトを使えるサイズに対しても全体的に手前まで乗り繋げる癖のない地形をキープしていました。_2中央から右側のエリアをメインに人気があり、肩以上のサイズからは堤防横のレギュラーが一際目をひくブレイクとなっていました。_3また、左側はミドルから手前でまとまるサイズなら形となって遊べるものの、形がないアウトの地形でピークができてしまうとトロ速いワイドなブレイクが目立ち、 潮の時間帯に関係なく見た目よりも複雑な波質かもしれません。_4_2_今週(7/9W)からはサイズ的にショアブレイクを狙う必要もなくなり、潮が上げに向かってボヨつきが気になる頃よりも、午前中の引きに向かうタイミングから干潮にかけての方が右側でスムーズに距離を乗れる時間帯がありましたよ。


【東浪見】
7/10火曜日の15時頃、潮は上げに向かい満タン寸前でしたが、引きのタイミングと比べて反応が控えめになっている印象ではありましたが、全体的な地形の雰囲気は小波用といった様子で、中央を含めミドル~インサイドに関しても癖のない状態をキープし、ボヨつきはあるもののスムーズに距離を乗れていたようです。_1しかしながら、カレントの弱いコンディションが続いていたので、一宮~サンライズと同様に、アウトに関してはハッキリと形になる地形がなく、沖での反応がなくなると、ショルダーの短い波に戻る可能性があります。_2また、肩以上のウネリに対しては、右側狙いで潮が引きに向かう時間帯の方がアウトをメインにスムーズにブレイクする波だったようですが、ミドルより手前にできるピークや潮の多い時間は左の地形の方がまとまりがいいと思います。_3最近のサイズでハードな印象になっていながらも、胸前後のコンディションでミドルエリアにまとまったコンパクトなピークがあったのでこれまで通り十分狙えると思いますよ。


【志田】
7/10火曜日の15時半頃、潮は満タンから引きに切り替わるタイミングでの地形チェックレポートとなります。_1最近のウネリに対して、一宮~東浪見方面よりも若干サイズの小さい雰囲気となっていましたが、地形のスケールに収まった反応となっているので、潮の時間帯でブレイクの変化はありつつ、形としてはまとまった反応で安定していました。_2これまで通り砂の集まった他よりも浅い地形をキープし、インサイドまでスムーズに繋がりますが、ブレイクは早めとなり中~上級者向けな波質のようなので、潮が少なくアウトでワイドなピークとなるタイミングよりも手前にまとまる潮の上げに向かう時間帯からが無難な様子です。_3引き始めからも同様に狙えるものの潮が減るほどカレントで複雑なフェイスになってしまう可能性がありそうです。_4メインは右側から中央寄りのレギュラーで安定していますが、左側にかけても狙えるピークがあってレフト重視な印象でした。


【太東】
7/10火曜日の16時頃の様子から地形を判断します。潮は引き始めでまだ潮の多い時間帯でした。_1ここは前回(7/5)更新後もMAX腹~胸くらいの落ち着いたコンディションだったので、カレントもなく地形に関しても影響のない状態が続いていました。_2基本的にはアウトのピークから手前までスムーズに乗れる地形が仕上がっていましたが、正面から左寄りに広がったワイドに反応するピークもそのまま残っているので、堤防横からのコンパクトな波も腹~胸近いサイズからはブレイクが速くなってしまうようです。_3潮の狙い目もサイズに合わせたタイミングになると思いますが、この時も腹サイズが十分反応していたので、同じサイズでも干潮に近い時間帯でアウトを含めてポイントを広く使えるかもしれません。_4また、形のまとまりを重視するのであれば、ミドルタイドを基準に上げに向かう頃や引き始めからになると思います。


【夷隅】
火曜日7/10の16時半頃、引きに向かっていますが潮の多い時間帯です。_1前回(7/5更新)からも地形に影響するようなコンディションはなく、今週(7/9W)に入ってからのウネリに関しても頭前後のサイズになったものの、余計なカレントも目立たず、インサイド~ミドルにまとまった夷隅としては癖のない仕上がりをキープしていました。_2今回の南東ウネリでは、ワイドな反応となって先月のようなファンなレギュラーの形にはならないようですが、潮の多い時間帯でも肩以上のサイズでミドルエリアにピークができて走り重視なショアブレイクが反応していたので、干潮に近いタイミングはまとまりが悪いかもしれませんが、ミドルタイドを基準に両方向に乗れるブレイクが見つかりそうですね。_3比較するとこのエリアの中で特別フェイスの整った様子ではありませんが、混雑を避けて違う波質での練習としては十分な地形が残っていると思います。_4風などの条件は合いにくいもののチェックしてみては?


今回のポイント毎の地形レポートは以上になります。

さて、水温は多少上がったようですが16~17℃な状況なので、シーガルの準備はしつつもフルスーツの出番の方が多くなると思います。

また、この先の波に関しては、この先もオフショア予報で特にサイズが上がる様子はありませんが、風の弱い天気になりそうなので、土~日曜日(7/7・8)のような東ウネリが届いてサイズをキープしてくれればいいですね。
月~火曜日(7/9・10)に強まった南東の風のように、東寄りの風が吹くコンディションになれば、多少のサイズアップが望めると思います。

膝~腰サイズや風波コンディションでは潮の多い時間のショアブレイク狙いが無難になってしまいますが、腹~胸だったとしてもウネリとして残っていれば干潮に近い時間帯を含めてこのエリアは対応できる地形があるので、サイズ次第ながら遊べるチャンスがあるのでは!?再び台風が発生する可能性はありますが、今のところは肩以上のサイズは期待できそうもありません。

※週末のコンテストや一宮・太東では海開き(7/14)の準備が始まっているので駐車場の規制等の対応によろしくお願いします。

今回は以上です。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!

それでは、また来週レポートをお届けします。

[プロサーファー紹介:関田秀俊]
photo ・1986.03.02生

・ホームブレイク:太東~東浪見

・スタンス:グーフィー

・スポンサー:crystal dream surfboard / Holly wetsuits / gonzo surf / simple surf / ELECTRIC / DAKINE / LUMINOX / 波音

・お気に入りの海外トリップ:これからは知らないところに行ってみたい!

・趣味:フィッシング(ブラックバス/シーバス)

生まれも育ちも岬町太東の生粋のローカルサーファーとして、2006年にJPSA公認プロを取得。

スタイリッシュなサーフィンに加え、コンペよりもソウルフルにサーフィンを楽しむスタイルと、その人柄から「ガチャピン」の愛称で親しまれ人望も厚い。

サーフィン歴17年の波と地形の関係を読み取る眼力に加え、地元太東の漁師として、毎日このエリアの海に接して来た経験値に裏付けられた漁師ならではの「海」に関する知識も豊富。

BCM SurfPatrol プロサーファー週間エリア概況 - 最新記事

関田秀俊
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皆さん、お疲れ様です!
波情報BCM「プロサーファー週間エリア概況」一宮エリア担当、太東の関田秀俊です。
gatyapin_2







前回(7/5)更新後より7/6(金)にかけては、オフショアコンディションとなっていましたが腰前後の物足りない印象でした。

7/7(土)からは意外やしっかりした東ウネリが届き、月~火曜日(7/9・10)をピークに肩~頭までのサイズアップとなったので、太東のビギナーウェーブやサンライズ・東浪見のように右側のレギュラーが安定している所では、潮の少ない時間帯を狙って形よく素直に反応する波がありました。

7/11(水)には腹~胸サイズに落ち着いていますが、地形が影響を受けるような荒れたコンディションはなかったので、サイズ次第でタイミングを当てるのが難しいながらもスムーズに乗れて遊べる波が残っていました。

それでは、各ポイント毎の地形レポートです!


【一宮】
7/10火曜日の13時頃、潮は上げに向かいミドルタイドをすぎたくらいですが、ここ数日で遊べるサイズのウネリが届き、カレントや風の影響のない穏やかな雰囲気が続いていました。_1手前に砂の集まった印象となって余計な深みが目立たず、波の反応に対しても全体的にインサイドまで癖のないブレイクがありました。_27/9(月)からは肩サイズの波が頻繁に反応するようになり、ミドル~アウトの地形がメインになって距離を乗れているものの、アウトにハッキリと形になる地形がないので、乗り心地としてはスムーズさに欠けてしまうかもしれません。_3しかしながら右側のレギュラー/チビ堤防周辺/左側にかけては狙えるピークがあり、サイズが残っていれば波数も十分だった様子です。_4潮のタイミングで変化があって、比較的潮の上げに向かうタイミングが形のまとまった無難な狙い目ながら、満タンでボヨつく可能性がある為、干潮に近づくほどワイドなブレイクが増えても、引き始めからの時間帯で素直に反応する波が見つかるかもしれません。


【サンライズ】
7/10火曜日の14時頃、潮は上げに向かい満タンに近い時間帯です。_1ここも手前に砂の集まった状態をキープし、中央周辺を含めても普段より中間の深みが目立たず、ここ数日のアウトを使えるサイズに対しても全体的に手前まで乗り繋げる癖のない地形をキープしていました。_2中央から右側のエリアをメインに人気があり、肩以上のサイズからは堤防横のレギュラーが一際目をひくブレイクとなっていました。_3また、左側はミドルから手前でまとまるサイズなら形となって遊べるものの、形がないアウトの地形でピークができてしまうとトロ速いワイドなブレイクが目立ち、 潮の時間帯に関係なく見た目よりも複雑な波質かもしれません。_4_2_今週(7/9W)からはサイズ的にショアブレイクを狙う必要もなくなり、潮が上げに向かってボヨつきが気になる頃よりも、午前中の引きに向かうタイミングから干潮にかけての方が右側でスムーズに距離を乗れる時間帯がありましたよ。


【東浪見】
7/10火曜日の15時頃、潮は上げに向かい満タン寸前でしたが、引きのタイミングと比べて反応が控えめになっている印象ではありましたが、全体的な地形の雰囲気は小波用といった様子で、中央を含めミドル~インサイドに関しても癖のない状態をキープし、ボヨつきはあるもののスムーズに距離を乗れていたようです。_1しかしながら、カレントの弱いコンディションが続いていたので、一宮~サンライズと同様に、アウトに関してはハッキリと形になる地形がなく、沖での反応がなくなると、ショルダーの短い波に戻る可能性があります。_2また、肩以上のウネリに対しては、右側狙いで潮が引きに向かう時間帯の方がアウトをメインにスムーズにブレイクする波だったようですが、ミドルより手前にできるピークや潮の多い時間は左の地形の方がまとまりがいいと思います。_3最近のサイズでハードな印象になっていながらも、胸前後のコンディションでミドルエリアにまとまったコンパクトなピークがあったのでこれまで通り十分狙えると思いますよ。


【志田】
7/10火曜日の15時半頃、潮は満タンから引きに切り替わるタイミングでの地形チェックレポートとなります。_1最近のウネリに対して、一宮~東浪見方面よりも若干サイズの小さい雰囲気となっていましたが、地形のスケールに収まった反応となっているので、潮の時間帯でブレイクの変化はありつつ、形としてはまとまった反応で安定していました。_2これまで通り砂の集まった他よりも浅い地形をキープし、インサイドまでスムーズに繋がりますが、ブレイクは早めとなり中~上級者向けな波質のようなので、潮が少なくアウトでワイドなピークとなるタイミングよりも手前にまとまる潮の上げに向かう時間帯からが無難な様子です。_3引き始めからも同様に狙えるものの潮が減るほどカレントで複雑なフェイスになってしまう可能性がありそうです。_4メインは右側から中央寄りのレギュラーで安定していますが、左側にかけても狙えるピークがあってレフト重視な印象でした。


【太東】
7/10火曜日の16時頃の様子から地形を判断します。潮は引き始めでまだ潮の多い時間帯でした。_1ここは前回(7/5)更新後もMAX腹~胸くらいの落ち着いたコンディションだったので、カレントもなく地形に関しても影響のない状態が続いていました。_2基本的にはアウトのピークから手前までスムーズに乗れる地形が仕上がっていましたが、正面から左寄りに広がったワイドに反応するピークもそのまま残っているので、堤防横からのコンパクトな波も腹~胸近いサイズからはブレイクが速くなってしまうようです。_3潮の狙い目もサイズに合わせたタイミングになると思いますが、この時も腹サイズが十分反応していたので、同じサイズでも干潮に近い時間帯でアウトを含めてポイントを広く使えるかもしれません。_4また、形のまとまりを重視するのであれば、ミドルタイドを基準に上げに向かう頃や引き始めからになると思います。


【夷隅】
火曜日7/10の16時半頃、引きに向かっていますが潮の多い時間帯です。_1前回(7/5更新)からも地形に影響するようなコンディションはなく、今週(7/9W)に入ってからのウネリに関しても頭前後のサイズになったものの、余計なカレントも目立たず、インサイド~ミドルにまとまった夷隅としては癖のない仕上がりをキープしていました。_2今回の南東ウネリでは、ワイドな反応となって先月のようなファンなレギュラーの形にはならないようですが、潮の多い時間帯でも肩以上のサイズでミドルエリアにピークができて走り重視なショアブレイクが反応していたので、干潮に近いタイミングはまとまりが悪いかもしれませんが、ミドルタイドを基準に両方向に乗れるブレイクが見つかりそうですね。_3比較するとこのエリアの中で特別フェイスの整った様子ではありませんが、混雑を避けて違う波質での練習としては十分な地形が残っていると思います。_4風などの条件は合いにくいもののチェックしてみては?


今回のポイント毎の地形レポートは以上になります。

さて、水温は多少上がったようですが16~17℃な状況なので、シーガルの準備はしつつもフルスーツの出番の方が多くなると思います。

また、この先の波に関しては、この先もオフショア予報で特にサイズが上がる様子はありませんが、風の弱い天気になりそうなので、土~日曜日(7/7・8)のような東ウネリが届いてサイズをキープしてくれればいいですね。
月~火曜日(7/9・10)に強まった南東の風のように、東寄りの風が吹くコンディションになれば、多少のサイズアップが望めると思います。

膝~腰サイズや風波コンディションでは潮の多い時間のショアブレイク狙いが無難になってしまいますが、腹~胸だったとしてもウネリとして残っていれば干潮に近い時間帯を含めてこのエリアは対応できる地形があるので、サイズ次第ながら遊べるチャンスがあるのでは!?再び台風が発生する可能性はありますが、今のところは肩以上のサイズは期待できそうもありません。

※週末のコンテストや一宮・太東では海開き(7/14)の準備が始まっているので駐車場の規制等の対応によろしくお願いします。

今回は以上です。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!

それでは、また来週レポートをお届けします。

[プロサーファー紹介:関田秀俊]
photo ・1986.03.02生

・ホームブレイク:太東~東浪見

・スタンス:グーフィー

・スポンサー:crystal dream surfboard / Holly wetsuits / gonzo surf / simple surf / ELECTRIC / DAKINE / LUMINOX / 波音

・お気に入りの海外トリップ:これからは知らないところに行ってみたい!

・趣味:フィッシング(ブラックバス/シーバス)

生まれも育ちも岬町太東の生粋のローカルサーファーとして、2006年にJPSA公認プロを取得。

スタイリッシュなサーフィンに加え、コンペよりもソウルフルにサーフィンを楽しむスタイルと、その人柄から「ガチャピン」の愛称で親しまれ人望も厚い。

サーフィン歴17年の波と地形の関係を読み取る眼力に加え、地元太東の漁師として、毎日このエリアの海に接して来た経験値に裏付けられた漁師ならではの「海」に関する知識も豊富。

千葉北 エリア 週間波予想

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