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ウネリがもう少し強まる予想。

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07:00 / 10:00 / 18:00

BCM SurfPatrol プロサーファー週間エリア概況 - 最新記事

関田秀俊
photo
皆さん、明けましておめでとうございます!
波情報BCM「プロサーファー週間エリア概況」一宮エリア担当、太東の関田秀俊です。
本年もよろしくお願いいたします。


2017年の正月は、北西の風の影響でサイズが落ち着いてしまい、2017年の乗り初めは腰前後となっていましたが、正月明けの3連休は、沖に出た高気圧が反応したのか?肩~頭までサイズが復活し、若干風が気になるコンディションながらも、前半は楽しめる波が届いていました。

やはり一宮~サンライズ・東浪見周辺の地形に人気がありましたが、今回は東からのワイドなウネリとなり、これまでより癖のある波質だったと思います。

その後8日(日)夜間の南岸低気圧の影響で、翌9日(月)は朝からクローズしてしまい、今(1/10)は落ち着き待ちな状態です。


それでは、2017年最初の各ポイント毎の地形レポートです!


【一宮】
1/8日曜日10時頃の地形チェックです。潮は上げに向かいミドルタイド頃の時間帯でした。
昨年末からも印象は変わらず、腰~胸サイズのコンディションでは、見た目よりもインサイドのボヨつきが気になり、右側と比べて、左側の反応が悪い状態が続いていましたが、3連休前からウネリがまとまり始め、雰囲気がかわってきました。_1このような肩~頭コンディションになると、これまでよりもアウトでの反応が頻繁になり、ピークが力強くワイドな波が増えていましたが、形のいい波を見極めれば、堤防周辺で十分な距離を乗れることができると思います。_2地形的には、ミドルエリアが周りより深い印象となっていましたが、全体的には、昨年末よりも砂が集まり、反応するエリアは広がった様子です。_3サイズが上がってからは、左側の方がショルダーの切れる波が多く、人気になってきました。_4頭サイズからは、潮が多い時間帯の方が、形になる波が増えてくると思いますよ。


【サンライズ】
日曜日1/8の11時頃、潮は上げに向かい、ミドルタイドを過ぎた時間帯の様子から、地形を判断しますが、ボヨついた雰囲気になってきました。
ここも、昨年末より砂は集まった印象になりましたが、堤防の周り以外で、安定した地形は今のところない状態です。_1中央寄りでは、アウトがメインとなった地形になっていて、ミドルエリアの深みが目立ち、インサイドまでスムーズに繋がる波は数が少なく、アウトの砂が集まったエリアは流れが強まり、ポジションをキープするのが大変そうでした。_2右側の堤防横は、安定したレギュラーの地形が残っているものの、サイズの割りに、ピークが手前になっていたので、形のいいセクションが短かかった印象です。_3潮の少ない時間帯を狙って、アウトにできるピークを狙いたいところですが、中央寄りにできたアウトの地形と繋がってしまうと、ワイドな波になってしまいそうでした。_4ここのポイントは、左側がメインになっていて、堤防に向かうレギュラーが人気になっていました。_5サイズが上がる前から、形になる地形をキープしているのですが、頭からそれ以上のサイズになると、アウトからワイドに反応する波が多くなり、手前の地形の出番がなくなってしまっていたので、胸~頭までが、ちょうどいいサイズかもしれません。
ここのポイントは、全体的に頭以上のサイズでは、まとまりが悪いようでした。


【東浪見】
1/8(日)12時頃、潮が満タンのタイミングでの地形レポートとなります。_1ここも昨年末よりも、全体的に砂が集まっていて、中央から左側ほどミドル~インサイドの地形が浅く、ブレイクは速めながら、走り易い波となります。_2右側ではカレントが目立ち、アウトに砂が集まっていたので、反応はよくなったものの、ミドルからインサイドは深みが残り、ボヨついた様子になっていました。_3一宮やサンライズと比べても、サイズがある状態ではワイドな印象でした。_4やはり胸前後のサイズの方が形がまとまって、遊べていた印象なので、狙うのであれば、時化後の海が落ち着き始めてからになりそうです。
潮に関しては、この時のように満タンでも、右奥を避けてミドルタイドを基準に狙えば、極端な変化はなく、1日をとおして練習できそうな地形だと思います。


【志田】
1/8日曜日の13時頃の地形レポートとなります。潮は満タンから引きに切り替わる頃でした。
全体的な印象は変わらず、インサイド~ミドルエリアにかけて砂が集まっている状態ですが、ピークの形がハッキリしなくなり、ワイドな波が多くなっていました。_1ここも基本的には、堤防周辺以外でピークになる地形がなく、特に中央から沖に出るカレントが目立ち、極端な浅瀬と深みがあったので、この周辺は地形も波の反応も複雑になっているようです。_2しかしながら、右側をメインに、レギュラーの地形は雰囲気を残しているので、狙い所はありそうです。_3ウネリの向き次第で、形が大きく変化しているので、南ウネリなら、距離が乗れるレギュラーが出現するかもしれません。_4左側のレフトも、波数は少ないものの、十分狙える形になっていました。
引きに向かう時間帯や、潮が少ない時よりも、いつも通り上げのタイミングを狙った方が、無難な地形だと思います。


【太東】
日曜日1/8の14時頃、引き始めていましたが、まだ潮が多いタイミングから、地形をジャッジします。_1ここも昨年からの地形をキープしているので、腹~胸サイズあれば、ミドルタイドより潮の少ない時間帯を狙って、距離の乗れるレギュラーが反応します。_2手前のセクションでワイドにブレイクしてしまう波もありますが、潮が多くなると、フェイスがボヨついてしまうのかと思います。

肩~頭近いサイズだと、堤防アウトにピークがあり、ピークからワイドな反応になっていて、形にはなっても、トロ速いブレイクの波が目立っていました。
この場合は、潮が多い方が形がまとまると思います。

しかし、やはり胸~肩までが、一番楽しめるサイズになる地形のようです。


【夷隅】
1/8日曜日の15時頃、潮は引きに向かっていましたが、未だミドルタイドよりも多く、ボヨついていました。
大きな変化はなく、形になる地形をキープしていたのですが、最近のサイズアップの影響でカレントが強まり、反応する波の形が雑になった印象です。_1ショルダーがヨレやすく、ミドルエリアが深い為に、アウトと手前でブレイクが別れてしまっていました。_2全体的に、手前に地形が寄っている雰囲気で、No.3から南側は、アウトの反応が悪く、ミドルエリアで集まったウネリが、力強いブレイクになっています。_3この日のように、肩~頭サイズあれば、No.1・2でこのタイミングでも、アウトから乗れる地形が残っていますが、やはり中間のセクションで複雑な反応になり、スムーズに乗れる波は少ない様子。_4頭以上になると、ピークがアウトになり、距離は乗れても……ですので、胸~肩のミドルエリアでまとまるサイズが、アウトでの余計な反応がなくなり、ベストな雰囲気でした。_5狙うのであれば、中間のエリアがうまく繋がる時間帯になりそうなので、引きに向かうミドルタイドくらいを基準にするのが、無難なタイミングなのかと思います。


2017年最初のポイント毎の地形レポートは以上になります。


さて、水温です。
クリスマス頃から12~10℃まで下がっています。。。
更に最近の外気の低下で厳しい寒さになっているので、ブーツ&グローブの準備は間違いなく、ドライスーツ等、できるだけ温かい格好がいいと思います。


また、この先の波に関しては、落ち着き待ちの状態です。
低気圧が遠ざかり、北西の風が強まれば、サイズは下がり傾向になると思いますが、今回は勢力が大きく、コース的にも理想的な動きになっているので、次の週末(1/14・15)までウネリが残りそうな予想です。

その後の北東ウネリにも期待できるので、情報を集めて、波が落ち着き始めてからは早めに動き出したいところですね。
久しぶりの大時化で、地形にも変化がありそうです。

カレントが強まり、手前が深くなる可能性もあり、アウトに片寄った地形になってしまうと、サイズが残っている方が楽しめそうですが。。。


今回は以上です。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!

では、本年も宜しくお願いいたします。

[プロサーファー紹介:関田秀俊]
photo ・1986.03.02生

・ホームブレイク:太東~東浪見

・スタンス:グーフィー

・スポンサー:crystal dream surfboard / Holly wetsuits / gonzo surf / simple surf / ELECTRIC / DAKINE / LUMINOX / 波音

・お気に入りの海外トリップ:これからは知らないところに行ってみたい!

・趣味:フィッシング(ブラックバス/シーバス)

生まれも育ちも岬町太東の生粋のローカルサーファーとして、2006年にJPSA公認プロを取得。

スタイリッシュなサーフィンに加え、コンペよりもソウルフルにサーフィンを楽しむスタイルと、その人柄から「ガチャピン」の愛称で親しまれ人望も厚い。

サーフィン歴17年の波と地形の関係を読み取る眼力に加え、地元太東の漁師として、毎日このエリアの海に接して来た経験値に裏付けられた漁師ならではの「海」に関する知識も豊富。

BCM SurfPatrol プロサーファー週間エリア概況 - 最新記事

関田秀俊
photo
皆さん、明けましておめでとうございます!
波情報BCM「プロサーファー週間エリア概況」一宮エリア担当、太東の関田秀俊です。
本年もよろしくお願いいたします。


2017年の正月は、北西の風の影響でサイズが落ち着いてしまい、2017年の乗り初めは腰前後となっていましたが、正月明けの3連休は、沖に出た高気圧が反応したのか?肩~頭までサイズが復活し、若干風が気になるコンディションながらも、前半は楽しめる波が届いていました。

やはり一宮~サンライズ・東浪見周辺の地形に人気がありましたが、今回は東からのワイドなウネリとなり、これまでより癖のある波質だったと思います。

その後8日(日)夜間の南岸低気圧の影響で、翌9日(月)は朝からクローズしてしまい、今(1/10)は落ち着き待ちな状態です。


それでは、2017年最初の各ポイント毎の地形レポートです!


【一宮】
1/8日曜日10時頃の地形チェックです。潮は上げに向かいミドルタイド頃の時間帯でした。
昨年末からも印象は変わらず、腰~胸サイズのコンディションでは、見た目よりもインサイドのボヨつきが気になり、右側と比べて、左側の反応が悪い状態が続いていましたが、3連休前からウネリがまとまり始め、雰囲気がかわってきました。_1このような肩~頭コンディションになると、これまでよりもアウトでの反応が頻繁になり、ピークが力強くワイドな波が増えていましたが、形のいい波を見極めれば、堤防周辺で十分な距離を乗れることができると思います。_2地形的には、ミドルエリアが周りより深い印象となっていましたが、全体的には、昨年末よりも砂が集まり、反応するエリアは広がった様子です。_3サイズが上がってからは、左側の方がショルダーの切れる波が多く、人気になってきました。_4頭サイズからは、潮が多い時間帯の方が、形になる波が増えてくると思いますよ。


【サンライズ】
日曜日1/8の11時頃、潮は上げに向かい、ミドルタイドを過ぎた時間帯の様子から、地形を判断しますが、ボヨついた雰囲気になってきました。
ここも、昨年末より砂は集まった印象になりましたが、堤防の周り以外で、安定した地形は今のところない状態です。_1中央寄りでは、アウトがメインとなった地形になっていて、ミドルエリアの深みが目立ち、インサイドまでスムーズに繋がる波は数が少なく、アウトの砂が集まったエリアは流れが強まり、ポジションをキープするのが大変そうでした。_2右側の堤防横は、安定したレギュラーの地形が残っているものの、サイズの割りに、ピークが手前になっていたので、形のいいセクションが短かかった印象です。_3潮の少ない時間帯を狙って、アウトにできるピークを狙いたいところですが、中央寄りにできたアウトの地形と繋がってしまうと、ワイドな波になってしまいそうでした。_4ここのポイントは、左側がメインになっていて、堤防に向かうレギュラーが人気になっていました。_5サイズが上がる前から、形になる地形をキープしているのですが、頭からそれ以上のサイズになると、アウトからワイドに反応する波が多くなり、手前の地形の出番がなくなってしまっていたので、胸~頭までが、ちょうどいいサイズかもしれません。
ここのポイントは、全体的に頭以上のサイズでは、まとまりが悪いようでした。


【東浪見】
1/8(日)12時頃、潮が満タンのタイミングでの地形レポートとなります。_1ここも昨年末よりも、全体的に砂が集まっていて、中央から左側ほどミドル~インサイドの地形が浅く、ブレイクは速めながら、走り易い波となります。_2右側ではカレントが目立ち、アウトに砂が集まっていたので、反応はよくなったものの、ミドルからインサイドは深みが残り、ボヨついた様子になっていました。_3一宮やサンライズと比べても、サイズがある状態ではワイドな印象でした。_4やはり胸前後のサイズの方が形がまとまって、遊べていた印象なので、狙うのであれば、時化後の海が落ち着き始めてからになりそうです。
潮に関しては、この時のように満タンでも、右奥を避けてミドルタイドを基準に狙えば、極端な変化はなく、1日をとおして練習できそうな地形だと思います。


【志田】
1/8日曜日の13時頃の地形レポートとなります。潮は満タンから引きに切り替わる頃でした。
全体的な印象は変わらず、インサイド~ミドルエリアにかけて砂が集まっている状態ですが、ピークの形がハッキリしなくなり、ワイドな波が多くなっていました。_1ここも基本的には、堤防周辺以外でピークになる地形がなく、特に中央から沖に出るカレントが目立ち、極端な浅瀬と深みがあったので、この周辺は地形も波の反応も複雑になっているようです。_2しかしながら、右側をメインに、レギュラーの地形は雰囲気を残しているので、狙い所はありそうです。_3ウネリの向き次第で、形が大きく変化しているので、南ウネリなら、距離が乗れるレギュラーが出現するかもしれません。_4左側のレフトも、波数は少ないものの、十分狙える形になっていました。
引きに向かう時間帯や、潮が少ない時よりも、いつも通り上げのタイミングを狙った方が、無難な地形だと思います。


【太東】
日曜日1/8の14時頃、引き始めていましたが、まだ潮が多いタイミングから、地形をジャッジします。_1ここも昨年からの地形をキープしているので、腹~胸サイズあれば、ミドルタイドより潮の少ない時間帯を狙って、距離の乗れるレギュラーが反応します。_2手前のセクションでワイドにブレイクしてしまう波もありますが、潮が多くなると、フェイスがボヨついてしまうのかと思います。

肩~頭近いサイズだと、堤防アウトにピークがあり、ピークからワイドな反応になっていて、形にはなっても、トロ速いブレイクの波が目立っていました。
この場合は、潮が多い方が形がまとまると思います。

しかし、やはり胸~肩までが、一番楽しめるサイズになる地形のようです。


【夷隅】
1/8日曜日の15時頃、潮は引きに向かっていましたが、未だミドルタイドよりも多く、ボヨついていました。
大きな変化はなく、形になる地形をキープしていたのですが、最近のサイズアップの影響でカレントが強まり、反応する波の形が雑になった印象です。_1ショルダーがヨレやすく、ミドルエリアが深い為に、アウトと手前でブレイクが別れてしまっていました。_2全体的に、手前に地形が寄っている雰囲気で、No.3から南側は、アウトの反応が悪く、ミドルエリアで集まったウネリが、力強いブレイクになっています。_3この日のように、肩~頭サイズあれば、No.1・2でこのタイミングでも、アウトから乗れる地形が残っていますが、やはり中間のセクションで複雑な反応になり、スムーズに乗れる波は少ない様子。_4頭以上になると、ピークがアウトになり、距離は乗れても……ですので、胸~肩のミドルエリアでまとまるサイズが、アウトでの余計な反応がなくなり、ベストな雰囲気でした。_5狙うのであれば、中間のエリアがうまく繋がる時間帯になりそうなので、引きに向かうミドルタイドくらいを基準にするのが、無難なタイミングなのかと思います。


2017年最初のポイント毎の地形レポートは以上になります。


さて、水温です。
クリスマス頃から12~10℃まで下がっています。。。
更に最近の外気の低下で厳しい寒さになっているので、ブーツ&グローブの準備は間違いなく、ドライスーツ等、できるだけ温かい格好がいいと思います。


また、この先の波に関しては、落ち着き待ちの状態です。
低気圧が遠ざかり、北西の風が強まれば、サイズは下がり傾向になると思いますが、今回は勢力が大きく、コース的にも理想的な動きになっているので、次の週末(1/14・15)までウネリが残りそうな予想です。

その後の北東ウネリにも期待できるので、情報を集めて、波が落ち着き始めてからは早めに動き出したいところですね。
久しぶりの大時化で、地形にも変化がありそうです。

カレントが強まり、手前が深くなる可能性もあり、アウトに片寄った地形になってしまうと、サイズが残っている方が楽しめそうですが。。。


今回は以上です。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!

では、本年も宜しくお願いいたします。

[プロサーファー紹介:関田秀俊]
photo ・1986.03.02生

・ホームブレイク:太東~東浪見

・スタンス:グーフィー

・スポンサー:crystal dream surfboard / Holly wetsuits / gonzo surf / simple surf / ELECTRIC / DAKINE / LUMINOX / 波音

・お気に入りの海外トリップ:これからは知らないところに行ってみたい!

・趣味:フィッシング(ブラックバス/シーバス)

生まれも育ちも岬町太東の生粋のローカルサーファーとして、2006年にJPSA公認プロを取得。

スタイリッシュなサーフィンに加え、コンペよりもソウルフルにサーフィンを楽しむスタイルと、その人柄から「ガチャピン」の愛称で親しまれ人望も厚い。

サーフィン歴17年の波と地形の関係を読み取る眼力に加え、地元太東の漁師として、毎日このエリアの海に接して来た経験値に裏付けられた漁師ならではの「海」に関する知識も豊富。

千葉北 エリア 週間波予想

  • ウネリの期待度( 千葉全域)
    グラフ 19 (木)
    グラフ 20 (金)
    グラフ 21 (土)
    グラフ 22 (日)
    グラフ 23 (月)
  •  
  • 週間予想
  • ウネリの期待度( 千葉全域)
    グラフ 19 (木)
    グラフ 20 (金)
    グラフ 21 (土)
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  • 週間予想

千葉北 エリアサーフポイント MAP&ガイド

  1. 0 . 飯岡・信号下

    オフショア: 北北東 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  2. 1 . 椎名内

    オフショア: 北北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  3. 2 . 片貝・漁港

    オフショア: 北西 |ボトム: サンド |駐車場: 無し

  4. 3 . 片貝・新堤

    オフショア: 北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  5. 4 . 作田

    オフショア: 西北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  6. 5 . 匝瑳・吉崎

    オフショア: 北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  7. 6 . 豊海

    オフショア: 北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  8. 7 . 白子

    オフショア: 西北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  9. 8 . 中里

    オフショア: 西北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  10. 9 . 本須賀

    オフショア: 北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  11. 10 . 飯岡・マンション前

    オフショア: 北北東 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  12. 11 . 銚子マリーナ ※緯度経度情報無し

    オフショア: 東 |ボトム: サンド |駐車場: 無し

  1. 12 . 一宮

    オフショア: 西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  2. 13 . サンライズ

    オフショア: 西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  3. 14 . 東浪見

    オフショア: 西南西 |ボトム: サンド |駐車場: 無し

  4. 15 . 志田下

    オフショア: 西南西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  5. 16 . 太東・堤防横

    オフショア: 南西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  6. 17 . 夷隅

    オフショア: 西北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  7. 18 . 大原・海水浴場

    オフショア: 南西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  1. 0 . 飯岡・信号下

    オフショア: 北北東 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  2. 1 . 椎名内

    オフショア: 北北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  3. 2 . 片貝・漁港

    オフショア: 北西 |ボトム: サンド |駐車場: 無し

  4. 3 . 片貝・新堤

    オフショア: 北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  5. 4 . 作田

    オフショア: 西北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  6. 5 . 匝瑳・吉崎

    オフショア: 北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  7. 6 . 豊海

    オフショア: 北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  8. 7 . 白子

    オフショア: 西北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  9. 8 . 中里

    オフショア: 西北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  10. 9 . 本須賀

    オフショア: 北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  11. 10 . 飯岡・マンション前

    オフショア: 北北東 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  12. 11 . 銚子マリーナ ※緯度経度情報無し

    オフショア: 東 |ボトム: サンド |駐車場: 無し

  1. 12 . 一宮

    オフショア: 西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  2. 13 . サンライズ

    オフショア: 西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  3. 14 . 東浪見

    オフショア: 西南西 |ボトム: サンド |駐車場: 無し

  4. 15 . 志田下

    オフショア: 西南西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  5. 16 . 太東・堤防横

    オフショア: 南西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  6. 17 . 夷隅

    オフショア: 西北西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り

  7. 18 . 大原・海水浴場

    オフショア: 南西 |ボトム: サンド |駐車場: 有り